ストレッチ詳細

カラダのこわばりを取り、動きやすい体作りをサポートいたします。

ストレッチの流れ

①目的をお聞かせ下さい

②準備運動

③緊張を取っていきます


④パーソナルストレッチ開始


「伸ばしづらい筋肉へも」

「しっかりアプローチ」

⑤目的へのアドバイス


このような効果が期待できます。

パフォーマンス向上
運動(競技)のパフォーマンスを向上させる為には、脳から筋肉への神経伝達を改善させることも大切です。動作分析を行い体の状態を確認し、上手く使えていない筋肉を見付けPNF(固有受容器神経筋促通)トレーニングで改善していきます。その結果、脳から筋肉への伝達が改善されることでパフォーマンスが向上します。また、これらのアプローチに加え筋肉の詰まりや柔軟性の偏り(怪我の予防)など目的に合わせ調整いたします。
慢性的な肩や腰のだるさ
慢性的な肩や腰のだるさを感じると、どうしてもその部位(肩や腰など)への意識が高まるかと思います。しかし、実際には怠さの原因が別の部位にあることが多かったりします。ストレッチでは、カウンセリング後にストレッチを行い硬くなってしまった筋肉を緩め筋バランスを整えていきます。その結果、局所的にかかる負担が軽減、肩や腰が動かしやすくなります。また慢性的なだるさの根本的原因となる生活習慣を見付け出し、予防から軽減を目的としたアドバイスも行なっております。※ストレッチ(柔軟)や筋力トレーニングを適切に行うことは腰や肩のだるさを軽減するのに有効であることが証明されています。
カラダの疲れが抜けない
筋肉がこわばると血の巡りが悪くなり、寝ても疲れが取れない、足のムクミなどの原因になります。筋肉が無駄に緊張しているということは、カラダが圧迫され続けているということです。その結果、足のムクミや慢性的な疲労といった症状が現れます。筋肉の緊張を取り除くことでカラダに掛かっている負担を軽減することができます。緊張状態からカラダを解放させ血の巡りを改善、動きやすいカラダ作り、そして疲労回復をサポートいたします。

姿勢は隠せない

体組成測定値(筋肉量・筋バランス・体脂肪率・体内年齢・骨量など)が悪くても服で隠してしまえば分かりません。

 

しかし、姿勢は隠しきれません。

 

どれだけ可愛い服やブランド物を身に付けていたとしても猫背などの姿勢を隠すことはできません。

ストレッチでは、服で隠しきれない姿勢改善効果もございます。

 

 

●初頭効果(しょとうこうか)

 

心理学用語で初頭効果というものがあります。

 

相手に与える第一印象は3~5秒、その中でも視覚から入ってくる視覚情報は55%と言われています。

 

姿勢が悪いだけで相手に与える印象が悪くなり気付かないうちに損している、という可能性もあります。

姿勢を改善することで相手に与える第一印象を変えられるかもしれません。

多く寄せられる質問

ストレッチを受ける頻度による違いはありますか?

文献などでは週1〜2回が推奨されていますが、受けたい時に受けて頂くのがいいのではないかと思います。

ストレッチを受ける時の服装は何がいいですか?

ジャージやスエットなど、伸縮性がある動きやすい服装であれば大丈夫です。その他、ストレッチを受けられる際は、ベルト、腕時計などはお取りいただいております。ご協力のほど宜しくお願い申し上げます。

パーソナルレッスンにストレッチを追加することはできますか?

追加できます。

その際は、ご希望や目的に合わせメニューを作成いたします。時間配分については、目的やその時の体の状態により異なりますのでカウンセリング、またはパーソナルレッスン時にご相談ください。