=お陰様で6周年=

 

ホームページをご覧いただき誠にありがとうございます。

現在入会予約待ちとなります。(お急ぎの方、ストレッチ、都度利用の方はご相談くださいませ)

 

ウエストから綺麗をデザインする

 “痩せるだけ” の時代は終わりました。

 

ウエストを基準にした合理的なボディメイク技術で

 

肥満リスクを軽減させ、魅力的なカラダをデザイン致します。

ウエストデザインとは

エビデンス×リザルトを基に

ヒップ:ウエスト:ショルダー比率を整え、綺麗なウエストを目指す技術のことです。

ウエストデザイン(くびれ)

※男性の場合、比率が異なります。

主な構成要素

メンタルケア

肥満リスクの根本的原因はストレスの蓄積にあります。

ストレスが蓄積すると抗ストレスホルモンが分泌され、エネルギーを細胞に取り込もうとするホルモンの分泌量が増えます。その結果、食事を我慢しているにも関わらず少しずつ体型が崩れてくることがあります。

心理学を基にストレス対処法をご案内いたします。

 

食事(栄養)

食べて吸収されたもので私たちの体は作られてます。

エネルギーとして使われたり、脂肪として蓄えられます。食事のタイミングや摂るべき栄養素を意識することで脂肪への蓄積をある程度コントロールすることができます。

栄養学を基に食事のバランスやタイミング方法を知ることで肥満リスクを軽減します。

 
睡眠

理想は7時間睡眠。

睡眠には生活習慣病予防、肥満リスク軽減、免疫力向上、記憶定着、疲労回復など様々な役割があります。しかし、ただ7時間寝ればいいというわけではありません。また睡眠時間の確保が難しい場合もあるかと思います。

生理学を基に睡眠の質を改善、または向上させます。

 

姿勢(体の歪み)

視覚情報は55%、第一印象は3〜5秒で決まります。

綺麗なウエストを手に入れる為に、そして手に入れた後も姿勢は相手への印象を左右する重要な要素です。ストレッチ(PNF含む)により、姿勢、むくみ、怠さ、慢性疲労、肩こり、腰痛などを軽減させます。

機能解剖学を基に姿勢が崩れている原因を見付け、姿勢の悪さで損しないよう調整いたします。

 

からだ作り

刺激したい筋肉を意識できてこそ効果的なトレーニングと言えます。

数種類のストレッチとPNFトレーニングを組み合わせ神経伝達を活性化させることで、筋力トレーニングの効果を最大に引き出します。また、脳へアプローチすることで筋肉を刺激する感覚がより早く身に付きます。さらに意識的な運動によりセロトニンの分泌量が増え、感情のコントロールがしやすくなり、集中力向上などの効果もあります。

 
進化心理学

女性のカラダが魅力的に見えるウエストヒップ値は0.7。

この数値から逸脱し過ぎるとカラダの魅力度が低下すること、ウエストヒップ比に体重は関係ないことも証明されています。

グラマラスやセクシー体型どちらも比率を整えることで魅力的なカラダに見えます。

アプローチ方法の違い

一般的に行われているトレーニングプランとウエストデザインのトレーニングプランの違いについて。

一般的なトレーニング

 

全身をトレーニングする

 

→足・胸・背中・腹などをトレーニングする

 

ウエストデザイン

 

根本的に必要な部位のみをトレーニングする

 

→2〜4種目を厳選、神経伝達を促進させ確実に効かせる

 


※この様な考え方もあるという事です。

このようなお悩みはありませんか?

当てはまる項目がいくつあるか確認してみましょう。

 

□ウエストや下腹のポッコリをどうにかしたい。

 

□太ももからお尻のラインを整えたい。

 

□体の歪み(姿勢)を治したい。

 

□肩や首こりを軽減させたい。

 

□背中をスッキリさせたい。

 

ウエストデザインは上記のお悩みがある方に有効な手段です。

※当店で部分痩せはできません。